日曜日の教会で感じたこと
「主イエス・キリストは、わたしたちの生活に起きうる様々な問題や課題に対しての解決策である」
「イエス・キリストに焦点を当て、主を生活のあらゆる物事の中心におく」
問題や課題というのは、自分にとって都合の悪い状態状況を意味する
解決策とは、自分にとって都合の悪い問題や課題を良い状態状況に変えること
悪い状況状態を誤った方法で変えようとすると、さらなる問題や課題が生じたり大きくなったりするよね〜
イエス・キリストが聖書の中で行った大きな役割や特質を一部シンプルな言葉で抽出すると「贖い」「仲保」「弁護」「開放」「助け」「光」「道」「福音」「救い」etc。。。
他にもいっぱい例が記録されています
自分にとって都合の悪い問題や課題を変えようとする場合、周囲の状況や人々にもある変化が生じる
その変化への公平な配慮(イエスの模範)をすることが良い解決策につながりそうです
主イエス・キリストは「全ての人を導く完全な方」
聖典の中でイエス・キリストは、より良い正しい解決策の方法に気づかせてくれる
そう言う事だと思う
「解決策が見えなくなるほど問題に集中してはいけない」
また、「主を見るには視線を上げ、照準を合わせなければなりません」
焦点を当てる照準を合わせると言われると直接的にイメージしがちですが「視線を上げて」がポイント!
足元を見ていると直線的で狭い範囲でしか見えない
前に視線を上げるとそこには二次元に視野が広がる
真上に視線を上げるとそこには三次元の世界があるとわかる
少しづつ自分に合ったペースで視野を拡げよう(^^)♪
《たま手箱の心感覚》
問題や課題をさまざまな角度から見えるよう自分の行動範囲を変えたり拡げることも、より良い問題や課題の解決策や良い気づきにつながりそうです
教会の人は、教会の中だけ見て行動範囲が小さくなっていませんか?
教会を知らない人はイエス・キリストに焦点を当てて学ぶ良さを食べず嫌いしていませんか?
時には行動パターンを変えて新しい刺激を取り入れてはいかがでしょう
この現実の広い世界は、いたるところに みんなの問題や課題の解決につながるイエス・キリストの愛の象徴を見つけられますよ!
みんなの幸せ願ってるよー♬